キャンセル・カルチャーの歌
〜吊し上げ血祭り見せしめ口封じ〜

ポリコレ決め子(愛称キメちゃん) 2026.5.10


鳴くのなら 殺してしまえ ホトトギス
ネタを掴んで 時を選んで

歌の意味

 この世界には「恥ずべき思想」を平気で口走る者達が存在します。 どんなに優れた仕事をした人でも恥ずべき思想に染まってしまったら、 その人の過去の功績など無価値になります。 例え法律的には「無罪」であったとしても、 そのようなモラルの低い者達の存在を社会的に許してはなりません。 ですから恥ずべき主張をする者達と遭遇した場合、 ネタにできそうな映像やスクショをしっかりと保存しておきましょう。 適当なタイミングで公表して人民裁判異端審問し「有罪」とするために。 一番良いタイミングとは、そいつが飛躍のチャンスを手にした時です。 栄光を手にしようとする正にその瞬間に過去の問題行為をポリコレ棒で吊し上げれば、 効果的に有罪を確定して社会からその存在を魔女狩り(キャンセル)する事ができる上、 他の恥ずべき者達の口封じのための「見せしめ効果」も期待できます。 みんなで力を合わせ、 存在価値のない目障りな「ゴキブリ達(フォーク・デビル)」は全て無様に血祭りにしちゃいましょう。 社会の価値観をより高いステージへとアップデートするためには、 「血祭り文化(キャンセル・カルチャー)」は当然の「社会正義」なのですから。 私達(目覚めた人々)にはマスメディアによって正当性と「免状」が与えられているのです

 以下においてはその「恥ずべき思想」の具体例を示します。

ネトウヨの正体と歴史修正主義
〜「恥ずべき思想」の具体例〜

歴史学なめ子(社会学研究家) 2026.5.10


ネトウヨの正体と歴史修正主義

 「歴史学の成果の蓄積を冒涜するネトウヨと議論しても意味がない」と批判されて議論を拒否されて頭に來た事はありませんか? そんな「ネトウヨ」さん達に朗報をお届けします。 あなたを馬鹿にしてきた人達が根拠としているのは、よくわからない「歴史学の権威」とやらだけです。 彼らに勝利するのは実は簡単です。 「歴史学の成果の蓄積」とやらがアテにならない事を示すだけで良いのですから。 そして「歴史学の成果の蓄積」を尊重する必要がない事を完璧に証明する非常に簡単な方法があるのです。 ここではそれを「ネトウヨ」さん達に伝授したいと思います。

 「歴史問題は解決しない」と言われていますが、 「歴史の真実」は本来一つしか存在せず、真実が複数ある事はありません。 そして歴史問題とは本来は実証主義に基いた議論を行う事により、 「客観的な歴史の真実」を明らかにする事が可能です。 特定の人物や団体に依存する事なく、 誰が検証しても同じ結論に至るような概念こそが「客観的」という単語の意味です。 「客観的な歴史」とは政治運動や社会運動で多数決で決定するような概念ではありません。 それは「万人が納得するような透明な議論の結果として合意される」概念です。 即ち、「歴史の真実に至る議論」さえしていれば、 歴史認識問題が本来、解決不能の問題になるはずはありません。

 しかし、残念ながら日本においては「歴史問題が解決しない」という話は本当です。 理由は単純で、日本では「万人が納得するような透明な議論」がされる事が無いからです。 「歴史問題が解決しない」その最大の理由とは、 そもそも「歴史学者逹が議論をしていない」からです。 そして歴史学者だけでなくマスコミも一般市民も、誰も本質的な議論をする事はありません。 ひたすら議論を拒否して人格批判をしているだけです。 こんな状況では「歴史問題が解決しない」のは当然の話です。 そもそもネトウヨさん達の主張に対して納得する反論をしてきた歴史学者など存在しないでしょう。 それも当然です。 彼らは議論を「しない」のではなく「できない」のです。 これが歴史学者達がネトウヨさん達を相手にしない本当の理由です。 「歴史問題が解決しない」その根本的な原因は、日本の歴史学者の無能にあります。

 では歴史学者達は議論もせずに、どうやって歴史仮説の通説を決めているのでしょうか? 日本の歴史学者達は「通説」を議論ではなく、 何と「場の空気」で決めているのです。 歴史学者達は社会学的啓蒙に相応しくない「客観的真理」を排除し、 社会運動によって都合の良い仮説を「通説」だとしているのです。 客観的事実よりも社会的に望ましい歴史仮説「ポリコレ歴史」を追求する「ポリコレ歴史学」です。 そして彼らは歴史仮説の現実性を検証をする事もありません。 それだけでなく、物事の因果関係を深く考察する事もなく単純に帰結します。 これは学問として失格な事ですが、歴史問題を公の場で透明な議論をする事もありません。 多面的な視点から議論を行う事もありません。 最悪なのは、歴史仮説の問題点の公開をする事がない事です。 正しいとされている前提を疑う事もありません。 柔軟な発想をする事もありません。 だから先行研究をドグマとして崇拝し、先行研究の間違いを指摘する事は許されません。 その結果として「現実には有り得ないような歴史仮説」でも定説として確立し、 それを「史実」にしてしまいます。 このような「独断主義の歴史学」を信奉する日本の歴史学者達が、 歴史の真実に到達できる可能性など、最初からありません。 日本の歴史学とは、 学問とはほど遠い歴史学を冒涜した正真正銘の「疑似歴史学」なのですから。

 それだけでなく、歴史学者逹は朝鮮半島の古代史がニセ歴史である事を知っています。 歴史学者が邪馬台国論争に興味が無いのは、 「考古学者に判断を任せた方が良い」と考えているからではなく、 日本の古代史が歪曲歴史である事を知っているからです。 ニセ歴史である事を知っているのに「史実」としてニセ歴史を子供逹に教育した上に、 それに対して疑問を持たないように指導する「子供だましの歴史学」です。 疑うのであればここで説明されている疑問を歴史学者に出してみると良いでしょう。 歴史学者にできる事は、そのような疑問を全て無視する事以外に何もありません。 国民を騙してニセ歴史を教育してきた事がバレてしまったら、 歴史学者逹の人生はもう終わりなのですから。 だから歴史学者逹は「似非歴史学」の不正研究を墓場まで持って行くつもりなのです。

 日本においては「歴史問題が解決しない」もう一つの理由は、 「日本のマスコミが社会的責任を果さない」からです。 マスコミ自体も「歴史の真実に至る議論」をする事はありません。 日本のマスコミには「ニセ歴史学」を見抜く能力が存在せず、 ニセ歴史を垂れ流してもそれを批判する者が誰も存在しないからです。 マスコミは単に真実かどうかを判定する能力がないだけでなく、 そもそも真実を報道する事などには関心がありません。 マスコミは国民を飼い馴らして愚民化し、 愚民化された読者が喜びそうな歴史仮説を検証する事もなく垂れ流しているだけの存在です。 マスコミには真実を判断する意思も能力もなく、 無能な歴史学者達の見解をひたすら発表報道するだけです。 「歴史学の権威」を守る事こそが、マスコミにとって最も重要な使命なのですから。 戦後のマスコミが作り上げた社会システムは、「歴史学の権威」に依存しているのです。

 日本のマスメディアが「歴史学の権威」を利用し、 日本を貶めるような反日偏向報道をしてきたのは何故でしょうか? 恐らく今の若者にとってはさっぱり理由がわからないでしょう。 その理由はGHQによる洗脳が原因でもなければ、中国に操られているからでもありません。 そのような理由では彼等の狂ったような反日行動を説明できるはずがありません。 マスメディアはとある現実的な理由のために的確な判断を行い、 自らの確固たる意思で反日路線を選択して、それを忠実に実行してきたのです。 その理由とは、国民や国家、世界の未来のためなどではありません。 詳細は後程詳しく説明しますが、 それはマスコミが犯した戦争責任を全て軍国主義に責任転嫁するためです。

 マスメディアには、国民の批判が自分たちに向わないようにするためのスケープゴートが必要でした。 そのために軍国主義に戦争責任を全てなすりつけてきたのです。 「極悪非道な軍国主義」というイメージを作り上げるのに奔走し、 マスコミに都合の良い「史実」を作り出しました。 それを社会的影響力を利用して繰返し報道し、 まるで自分達は軍国主義の被害者であるように印象操作してきました。 自分達に都合の良い歴史を追求する「結論ありきの報道姿勢」を実行するマスメディアには、 骨の髄まで「虚報体質」が染み付いているのです。 繰返し繰返し軍国主義の悪行を報道するという「古典的条件付け」のプロパガンダ技術によって日本人は愚民化され、 根拠のいい加減な話でも疑う事なく信じる「パブロフの犬」となりました。 そしてマスコミは国民を愚民化するだけでなく、外国政府まで利用して国際問題に格上げしました。 こうして絶対に開ける事のできない強固なパンドラの箱を作り上げてしまったのです。

 マスメディアには近隣諸国との友好や日本という国家の将来などには関心がなく、 国際関係がどれほど悪化しても気にする事は全くありません。 マスメディアにとっての最大の関心とは国民に真実を知らせる事ではなく、 国民を愚民化して真実を隱し通す事です。 マスメディアは社会的影響力を行使して「史実は歴史学者達が決定する」という社会規範を作り出すと共に、 歴史学者達に対してはポリティカルコレクトネスを全面に押し出して反対意見を口にできないような「場の空気」を作り出しました。 マスメディアと歴史学者は共犯であり、もはや運命共同体です。 どちらも国民を騙し続ける事によってのみ生存が可能な人達です。 マスコミの犯した戦争犯罪や歴史学の100年の不正研究が国民にバレてしまったら、 マスコミも歴史学者も、もう終わりなのですから。 だからマスメディアも歴史学者と同じように自らの犯罪行為を反省する事はなく、 墓場まで持って行くつもりなのです。 この日本における最凶最悪の「歴史修正主義者」の集団とは、 「ネトウヨ」として批判されている人達などでは決してありません。 それは歴史学者とマスコミです。

 歴史学者とマスコミは本質的に嘘吐きで、自己批判をする事はなく責任転嫁ばかりしています。 彼らは単に歴史修正主義者の集団であるだけではありません。 学校教育を通じて子供たちにニセ歴史を刷り込んでそれに対して「疑問を持たない」ようにする、 「愚民化実行集団」なのです。 彼等の戦術は社会的影響力を行使して「衆人に訴える論証」をする事です。 そこで愚民達にも理解できるように社会を単純化し、 「分かり易い正義」と「分かり易い敵」を設定しました。 「歴史学の権威」を絶対視する社会規範を作り、それに依存する社会体制を構築しました。 そして「自分達が社会のメインストリームであり、 それに疑問を持つ者達はサブカルチャーに属する人達である」というように印象操作してきました。 こうして自分達に都合の良い歴史仮説を「史実」にしただけでなく、 その「史実」に対して疑問を持つ者達を「歴史修正主義者」として排斥してきたのです。 それだけでなく彼等は社会的影響力を行使して「他の専門分野の研究成果を尊重せよ」という社会規範を日本社会に作り出しました。 そして「歴史学者の通説」に対して反論する事自体を悪と認定し、 「歴史学の権威」に疑問を持たせない社会システムを作り上げました。 パンドラの箱が絶対に開けられないようにするために。

 このような歴史学者とマスコミに愚民化された日本人が、 歴史学者の説明に疑問を持つ事は決してありません。 自ら思考する事のない、「役に立つ馬鹿」ばかりです。 誰も「歴史の真実に至る議論」をする事などありません。 「歴史の真実」を追求しようとはせず、 自分に都合の良い仮説を史実にする事に夢中な「歴史修正主義者」ばかりです。 これが邪馬台国論争が100年経っても解決しない理由なのです。 100年経っても解決しないなんて、何か本質的に間違っているのではないかと疑問を持つのが普通です。 しかし歴史学者とマスコミに愚民化されてしまった日本人が、 歴史学者の説明に疑問を持つ事も絶対に無ければ、 不都合な真実に向き合う事も絶対にありません。 それだけでなく、 従軍慰安婦問題や南京大虐殺論争などの歴史問題が一向に解決される事がない理由も同じです。 歴史問題が解決しないのは、誰も歴史の真実と向き合う事ができないからなのです。 こんな人達が歴史問題を解決する日は、永遠に來る事はありません。

 歴史問題は確かに解決が難しい問題です。 ネトウヨさん達が個別にツイッターなどで議論していても、解決される事はありません。 我々が倒すべき相手とは、ネトウヨさん達には想像もつかないようなもっと巨大な社会のシステムです。 それは「社会規範」と呼ばれている、社会システムを成立させている根幹の概念です。 そして歴史問題の解決を妨げている「打倒すべき社会規範」とは一体何なのかさえ理解すれば、 解決への道筋が見えてくるはずです。 それは日本社会においてニセ歴史を史実として成立させてきた社会規範であり、 具体的には「史実とは歴史学者達によって確定されるべきだ」、 「歴史学者には歴史仮説の立証責任は無い」、 「歴史学者の権威は信頼すべきだ」、 「他の専門分野の権威を尊重すべきであり、他分野に口出ししてはならない」などの社会規範です。 マスメディアと歴史学者達はこれらの社会規範を守り続ける事により、 ニセ歴史を「歴史学的に確定した史実」とした上にそれを「客観的事実」として守り続けてきたのです。

 ところでネトウヨさん達はマスメディアから「ネトウヨ」とよく批判されますが、 「ネトウヨ」の定義をご存知でしょうか? ネットで全く発言しない人達も「ネトウヨ」扱いされていますので、 ネットとは関係がなさそうです。 しかし、どこを見ても「ネトウヨ」のスッキリする定義は書いてありません。 それなのに、マスメディアはよくわからないこの言葉を使って今日も「ネトウヨ」を批判し続けています。 「ネトウヨ」さん達にはどれだけ考えてもサッパリ理解できないでしょう。 理解できないのは日本人が単にマスコミや歴史学者達によって愚民化されているだけでなく、 社会学者達によっても愚民化されているからです。 「ネトウヨ」がマスコミの事を「マスゴミ」と認定し、 マスコミが「ネトウヨ」を「サブカルチャー」と認定しているのを観察するだけで、 「ネトウヨ」の正体が何者なのかは社会学を少し学べば明確に規定できます。 「ネトウヨ」と呼ばれている者達の言動はマスメディアによって、 「社会規範」を破壊する反社会的行動と認識されました。 そのため脅威を知覚した「道徳事業家」であるマスメディアによって、 「モラル・パニック」が起こされ、 「民衆の悪魔」に認定されたのです。 即ち「ネトウヨ」の正体とは、 「マスメディアが守ろうとしている社会規範への脅威となる人達」の事です。

 だから「ネトウヨ」さん達はマスメディアに敵視されているのです。 「私もかつてはネトウヨだった」などと根拠を示さないまま悪の存在であると決め付けたり、 「父がネトウヨになってしまった」などの匿名ソースを伝聞証拠にし、 「如何にネトウヨが迷惑な存在であるか」を自作自演したり、 あの手この手のスピン技術を駆使し、 マスコミはネトウヨさん達を「ロクでもない人達である」と「印象操作」しています。 マスメディアに対して疑問を持たない人は、簡単に騙されてしまいます。 何しろネトウヨさん達はマスメディアの敵なのですから、印象操作されるのも当然です。 「ネトウヨ言説を許してはならない」というマスメディアの報道は、 要するに「俺達に逆らう者達を許さない」という言論弾圧なのです。 ネトウヨさん達はマスメディアを倒したいと考えているかもしれません。 でも冷静になって考えて下さい。 「ネトウヨ」さん達が倒すべき本当の敵とはマスメディア自体ではありません。 例えマスメディアが倒産したところで敵がいなくなる事はありません。 「ネトウヨ」さん達も既に気付いているはずです。 「歴史学の権威」とやらが社会で信奉されている限り、 敵が倒れる事が決してない事を。 「ネトウヨ」さん達が倒すべき本当の敵とはマスコミでも、 ツイッターで発言している人達でもないのですから。 本当の敵とは、マスメディアが作り出した「社会規範」なのです。

 「社会規範」のような姿の見えない敵をどのようにすれば打倒できるのか、 ネトウヨさん達には恐らく見当もつかないかもしれません。 しかしネトウヨさん達が倒すべき「社会規範」を全て完璧に破壊できる非常に確実な方法が実は存在するのです。 ここではそれをネトウヨさん達に紹介したいと思います。 しかもそれは何の知識も経験も必要ではなく、誰にでもできる簡単な事です。 ネトウヨさん達がたったの一言、それを叫ぶだけで実現できるのです。 それはただ大声で、「王様は裸だ!」と叫べば良いだけです。 それは即ち、「邪馬台国の場所はここだ!」と叫んで日本の歴史学の欺瞞を暴くと同時に、 マスメディアが人々にウソを信じさせるために偉そうに纏っている衣装には価値がない事を暴く事です。

 邪馬台国論争が100年もの間どうして誰にも解決できない難問になってしまったのか? それは歴史修正主義者達の愚民政策によって日本人が、 根拠のいいかげんな話に対しても決して疑問を持たない「パブロフの犬」にされてしまったからなのですから。 歴史学者達にとっては、ネトウヨさん達が歴史学の研究不正に決して疑問を持たなければ、それで良いのです。 そしてマスコミにとっては、ネトウヨさん達が歴史学者達の説明に疑問を持つ事なく「古代史ロマン」を追い求めていれば、それで良いのです。 何しろ邪馬台国がどこにあったかなど、歴史学者にもマスコミにも全くどうでも良い話なのですから。 ネトウヨさん達が卑弥呼を夢想しながら「愛国ポルノ」で喜んでいる限り、 彼らの人生は安泰なのです。 しかしネトウヨさん達がこの問題に関して歴史学者達のコンセンサスに疑問を持つだけで、 歴史学者とマスメディアが一致団結して守り続けてきた「ニセ歴史を史実にする社会規範」は、 全て一瞬で完璧に崩壊する事でしょう。 歴史修正主義に汚染された歴史学界との全面戦争を避けていては、 日本人が歴史の真相に辿り着く日など永遠に來る事はないのです。

 日本では嘘つきの歴史修正主義者が社会的に抹殺される事は一切無く、嘘つき放題です。 歴史修正主義者が作り出すのは虚構の世界だけで、未来を作り出す事は決してありません。 自分達の醜さが全く見えない歴史修正主義者たち。 今の日本はそんな連中に覆い尽されて、腐臭が漂っています。 これほどまでに歴史修正主義が満ち溢れているのが国民の選択だと理解した時、 落胆は絶望に変わってしまいました。 でも、ここで諦めてはいけません。 「ネトウヨ」と呼ばれて批判されている人達が、 マスコミに「愛国ポルノ」を見せられて興奮するだけの「パブロフの犬」ではない事を示すべきです。 ネトウヨさん達の力で日本に「歴史の真実に至る議論」を普及させ、 歴史修正主義と戦って共に歴史問題を解決していこうではありませんか。

 「虚像で構成されて世に与えられている歴史に対し、実像を組み立てるのが歴史家の仕事だ」と述べたのは日本の歴史学者の和歌森太郎でした。 虚像で構成された歴史で国民を愚弄し続ける日本の歴史学者とマスコミに代わり、 封印されてきた日本民族の原点である古代史の実像をお見せしましょう。 日本の歴史学がこれまで国民を騙し続けてきた嘘吐きの歴史修正主義者集団であり、 マスメディアが嘘吐きの歴史学者を守り続ける愚民化集団である実態を具体的に説明します。

ウソごまかしの偽歴史学(さらに詳しく!)